報告・開示資料の作成から、自動仕訳・会計連携機能による決算業務の早期化まで。専門知識が必要で、かつその煩雑なために属人化しがちな有価証券管理業務の標準化・効率化を実現。業務継続性の確保や内部統制面でも有効です。